山行概要

・メンバー:1人
・天候:はれ 翌日早朝で気温5℃くらい

ヤマレコにもアップしています

アクセス

山伏トンネルの側道?へ駐車

地図/コース

写真/感想

一般登山道から大棚の頭を経て水の木分岐まで登りますー

普通にハイキングでも気持ちいい道かなと思います。 アクセスは良くないですが。。

ゆるーいアップダウン

途中の写真省略。。 山伏沢へ降りました。適当な場所で沢靴に履き替え

ナメを歩く。あまり滑らないです。

ヤマメがのんびりしてましたw(水の中)

ほんと歩きやすい

ちょっと大きめのナメ滝。

ナメが終わるとまぁ普通?な沢。 もう少し行くと林道があるのでそこから林道歩き。

樅ノ木橋 ここから入渓

入渓してすぐはこんな感じ

なかなかきれいなナメ?階段状の小滝 上がったとこはナメになってた気がします。

、、、堰堤までしばらくは特にこれといったものもなく。 ふつうの沢でした。 堰堤越えたとこで幕営準備。

倒木拾ってきて適当に切る。 一人で暇なのでこの3倍くらいは集めましたw

とりあえずお茶にしようと湯沸かし。 焚火は乾いてる薪が豊富だったのでよゆーでした。

夕飯。 1人なのでしゃぶしゃぶ。簡単でいいです。

一人で暇なので、自撮りなんか普段しないのにしてみたり。。

焚火跡は綺麗にしましたー

遡行、再開

最初の方はゴーロ歩きが多いですかね

水はすごくきれいですよ

核心部 深さは腰~腹くらいまであるので、さすがにこの時期では入りたくない。。 巻きました。

両門の滝っぽくなってたとこの左側(だったと思う)

ナメ この先もうちょっとナメが続いて、傾斜が増してきます。 稜線にちかくなると割と浮石多いので落石には注意。登りにくくはないと思います。

甲相国境尾根っていうのかな?いい道だと思います。 出発地点までもどります。

感想

普通は?日帰りと思うルートを泊まりでー
沢泊まりの練習しておきたくて。
普通に焚火してのんびりするのも好きだし。

どちらの沢もきれいで良いですねー
濡れてもあんまり気にならない時期の方が楽しかったかなぁ?とはちょっと思いましたが。
緑も多い方がもっときれいかなとも。

たぶんまた行ってみると思いますー

泊り装備、単独なので全部持たなきゃいけないとはいえ多すぎだなーと反省。
あれば便利だけど、なくても良くない?みたいなものが結構…
いろいろ研究してみようと思いました。