山行概要

・メンバー:2人
・天候:はれ

ヤマレコにもアップしています

アクセス

林道谷太郎線終点まで車。(あまり大きい車だと対向車来た場合にめんどくさいかも?)

地図/コース

写真/感想

林道終点からすぐ入渓。ただしばらくは平凡な河原歩きと作業道歩き

時々、簡単なボルダー的なものもアリ。

ちょっとだけナメもあり。

Y_hashimo氏はアプローチシューズで。 kokは沢靴(フェルト)で。

とんがり岩。写真だとわかりづらいですが、割と大きいです。 この手前くらいまでは伏流になってます。

水流が復活してきた。

普通に歩いて行けます。(ぬめるとこはあります)

これもフリーで

左から登った気がします。

落ち葉とぬめぬめでちょっと滑るかも

黄葉も少し残ってました。

ちょっとした釜。

右からのぼったっけ・・?あまり記憶に残ってません。

ぬめりに気を付ければ特に問題ない感じです。

10mくらいの滝。フリーで

これも10mくらいの滝。 右からだったかな?落ち葉払いながら。

あとから考えると、ここが核心だったのかも・・?

これも10mくらいの滝 真ん中はツルツルっぽいので左から。落ち葉がいっぱいかぶってて様子わかりにくかったので念のためロープ引いていきました。(結果としてはなくてよかったけど)

つめ。トレーニングのためなのか・・?なぜかひたすらルンゼを行くy_hashimo氏

尾根の方へ移りました

境界尾根っていうのかな?準バリエーションルートみたいなところに詰めました。 ここで装備解除、昼ご飯。

やや枝が邪魔ですが、町が見えたり、海が見えたり。

ついでに、三峰山まで行きます。

山頂付近は鎖場、痩せ尾根、アップダウンがあって、そういう感じが好きな人には面白いコースなのかも?

三峰山山頂到着~ 雰囲気的には結構いい感じ?の山頂でした。木が多いので展望はそんなに良くはないですけど。

感想

寒いのであんまり濡れなさそうな沢ってことで、いってみました。

(アイス行こうかなとも思ってましたが、タイヤ交換する暇が取れず。。)

個人的にはジムとかもさぼってたので、登れなくはなかったですが、ちょっと手こずったとこがあったりw

若くはないから、ちゃんと練習しとかないとなぁと思った一日でした。

この時期なら蛭はほぼいないだろうから、この辺は今がベストなのかなぁとも思いました。(あまり濡れないとこに限られますが)